子育て夫婦を見守る強い味方!いざという時に頼りになるのは?

子育てをしていて

悩みがないママはいません

 

そんなとき、頼れる存在があれば

見守ってれるような機関があれば

気持ちの持ち方も変わってきますよね

 

いざという時に頼りになる機関をご紹介します

 

どんどん活用して

同世代のママさんと交流したり

悩みを共有して

 

子育て生活が

辛くならないようにしてくださいね!

 

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情報満載!各自治体が運営する子育てポータルサイトを見てみよう

子育ては夫婦で相談

協力しながら子育てをしていくものですが、

それが難しい人もいます

 

また協力しあっても

子育てが難しい夫婦もいます

 

ちょっとしたことが分からなかったり、

気になることがあっても

なかなか聞けないこともあります

 

ネットでポータルサイトを検索すると

いろいろな子育てに関する情報が出てきます

 

そこには同じような年代のママがいて

情報を共有したり

不安なことを聞いたりできて

 

ママにとっては

とても有意義な時間を過ごすことが出来る

場所になっています

 

また、最近子育て世代を応援しようと

ポータルサイトの運営に

力を入れている自治体も

どんどん増えています

 

どんなサイトなのか簡単にお伝えします。

 

支援活動の情報提供

どんな支援活動があってどんな内容なのか

見られるようになっています

 

つながりの場の情報提供

コミュニティカフェや子育てサークル、

その他の交流の場などの情報の詳細が

載っています

 

おでかけ情報の提供

近場で子供を連れて楽しめる情報が満載

 

道の駅ならぬ赤ちゃんの駅に

登録されている場所の情報もあり、

おむつ替えや授乳などのスペース確保に

悩むことなくおでかけできます

 

相談したいとき

救急ならここ、発達の相談ならここ、

家庭の相談ならここ

というように相談先が細かく分けて

書かれています

 

診療を受けるか迷っている段階での

相談もできるので

ママにとっては安心のサポートですね

 

その他

年齢別の一般的な知識や情報が

書かれています

 

地域に多く住む

外国人のママでも分かるように

いくつかの言語で見られるように

なっているサイトもありました

 

各自治体のポータルサイトの場合

情報がすべて地域内のことなので

身近で活用しやすく

すべての情報がとても助かります

 

あなたが住んでいる地域にも、

子育てポータルサイトが

あるかもしれませんので

一度検索してみてくださいね!

 

 

 

子育てで困った時は24時間対応してくれる相談窓口を知っておこう

子育てをしていると

思いもかけないことが

起こります

 

以前息子がまだ4歳くらいの頃夜に、

急に足が痛いと言い出した事がありました

 

どう痛いか聞いても

まだ4歳だと

うまく人に伝えることができないんですよね

 

それでも少し触っただけで

痛いと大泣きする息子を前にすると

どうしたらいいか

頭が真っ白になってしまいました

 

普段結構冷静なほうだと思っていましたが

それでもいざ、

そういう場面になると

どうして良いかパニックになるものですね

 

そのときは

市からもらっていた紙に書いてあった

救急案内に電話をしました

 

夜間の救急外来は

小児科の先生がいることは少ないです

 

救急案内に問い合わせると

その時に小児科の先生がいる病院を

教えてくれました

 

小児科という専門の分野があるだけに

こどもと大人では違います

 

母としては小児科専門にしている先生に

診てもらえる方が安心ですよね

 

ちなみにそのときの息子の足の痛みは

股関節炎でした

 

運動会前で疲労がたまって

発症したようです

 

大事に至らず良かったです

 

その時に感じたことそれは

病気や怪我は突然なるということ

そして、そのときになると

一瞬思考が止まるということです

 

ですから日頃からいざとなったときに

すぐに問い合わせができるように

どこに電話すればよいのか

把握しておいた方が良いと痛感しました

 

 

まとめ

最近は各自治体でも

ポータルサイトの運営に力を入れています

 

自治体主体のサイトは

自分の住んでいる地域の役立つ情報が

まとまっています

 

交流の場もあり相談窓口が近くなります

 

気軽に参加できるので

同世代のママとの交流もしやすいでしょう