親子遠足が雨で水族館に変更!?浮かない服装10選!

親子遠足で悩むのが服装。当日の天気が雨だったら水族館になるって言われたら、余計悩みますよね。

 

他のママは何を着ていくのだろう?

どういう服装なら浮かないかな?

 

と周りの目も気になったりします。水族館じゃなくても、ママの服装に関しては悩みがつきものです。

 

それにせっかくの親子遠足!親子でお揃いにしてみたり、リンクコーデしてみたり、親子で可愛く決めたりしたいけど・・・。

 

水族館でもそうじゃなくても、親子遠足で浮かないママの服装や持って行くバッグもお伝えします。

 

スポンサーリンク

親子遠足が水族館に変更!?浮かない服装10選!

次に親子遠足のコーデですが、こちらもおすすめ10選をご紹介します。

 

なるべくブランド品で身を固めすぎない、派手すぎない服装にすること。

 

スニーカーやパンツスタイルなど動き易い服装で、体温調節の出来るもので汚れても構わない服装がポイントになります。

 

ただあくまで遠足です!

 

あんまりお洒落すぎて頑張った感を出さないように。浮いちゃいますからね。

 

 

◇ロングカーデを取り入れる◇◇

毎年人気なロングカーディガン。

 

上から羽織って体温調節も出来るし、体型カバーもできちゃいます!

 

秋口であればニット帽子で色を揃えたりするとお洒落です。

 

中には白を着ると爽やかな印象になります。

 

 

◇カジュアルラフコーデ◇◇

シャツにジーンズの定番コーデ。

 

GUやユニクロなどのシャツやパンツでも、ストールやイヤリングなど小物で十分なしゃれになります。

動きやすく、汚れても心配ない定番コーデです。

 

 

◇ガウチョパンツで楽チンおしゃれ◇◇

大人気で着ているときもゆるっと着れて楽なガウチョパンツ。

スタイルに自身のないママでも着られます!

上にはパーカーやシャツ、大判ストールなんかをまとえば体温調節も可能なので、秋口の親子遠足にはぴったりです。

 

 

◇レギンス必須!スカートコーデ◇◇

遠足でもスカートをはきたいママや妊娠中でパンツがを履くのが難しいママにおすすめ。

 

レギンス着用必須で一枚でさらっと着られカジュアルなシャツワンピースと併せてもいいですね。

 

 

◇ワイドパンツでおしゃれに!◇◇

流行が衰えないワイドパンツ。

 

これにVANSなどのスニーカー、帽子にシンプルなシャツでお洒落カジュアルなコーデが完成します。

 

その時に流行っているカラーを取り入れるのもよいでしょう。

 

 

◇ボーダーで王道カジュアル◇◇

カジュアルスタイルの定番「ボーダー」。

 

ボーダートップスを着るだけではなくて、上にシャツを羽織って今らしく抜き気味で着るとお洒落に見えます。

 

アンクル丈のスキニーパンツでスタイルも良く見えるし、スニーカーも指し色でピンクにしても可愛いですね!

 

親子でボーダー、ジーンズの組み合わせも親子遠足だからできるスタイルで◎。

 

◇サロペットコーデ◇◇

七部丈のシャツやリブニットなどと合わせ着るといい感じです。

 

ママコーデでボーダーカジュアルが避けられないですが、細いボーダーならカジュアル度は低く

デコルテもきれいに開くボートネックとサロペットを組み合わせればキレイめコーデが完成します。

 

日よけハットや小物の小ぶりピアスなんかあわせてもよいですね。

 

 

◇キャップをかぶってスポーツミックス!◇◇

遠足にはスポーティーをプラスしても大丈夫!

 

シンプルなシャツ×パンツの組み合わせにキャップを取り入れ、小ぶりのピアスやイヤリングをon。

動けるママスタイルで、こどもといっぱいはしゃいじゃいましょう。

 

 

◇ウィンドブレーカーでまとめる◇◇

The North Faceなどのウィンドブレーカー、帽子を主役にスモーキーな色でまとめると、大人っぽくまとまり悪目立ちもしません。

 

 

◇テーパード×盛り袖コーデ◇◇

GUやユニクロなどのテーパードパンツに今年らしい盛り袖ブラウスをあわせたコーデ。

 

マニッシュなのに、どこか可愛い着こなしで差がつけられそうです。

 

 

 

どのファッションもカジュアルで動き易い、だけどキレイめな大人ファッションや定番カジュアルが多かったですね。

 

コーデを選ぶ際には次のことを意識しましょう。

 

・目的地に合った服装
・リュック、スニーカー、帽子は必須!

園によってママのテイストも異なるので、そのあたりは合わせておきましょう。

 

私もこの先、娘の幼稚園入園の際には参考にしたいと思います。

 

親子遠足は荷物が多い!そんなときにおすすめのバッグ10選!

園からのプリントで親子遠足での持ち物は事前にお知らせはあると思いますが、それでもやっぱり初めての親子遠足

 

行った先で何が起こるがわからないし、とりあえず持っていこうと荷物が多くなってしまたりしませんか?

 

そこでここでは親子遠足におすすめのバッグ10選をご紹介しますね。

 

◇アネロリュック ミニ Sサイズ◇◇

ミニサイズでもたっぷり収納!

 

カジュアルでカラーバリエーションも豊富

 

軽量なので、親子遠足にはぴったりのリュックです。

普段使いも出来るので、遠足が終わっても大活躍間違いなしです。

◇レガートラルゴリュック◇◇

サイズもミニとレギュラーの2つで展開されており、普段使いにもぴったりで見た目もカジュアルなのに上品でキレイめなコーデにも似合いますよ。

ナイロン素材のこのリュックの重さはわずかミニサイズだと360g!

超軽量です。

 

肩紐も太く柔らかいので、重いものを入れても痛くなく遠足にもぴったりです。

 

◇プロペラヘッズ リュック◇◇

2015年バッグの小物ブランド雑貨、楽天上半期ランキングに入賞もした大容量のおしゃれなスクエアリュックです。

 

とにかく大容量!

 

サイドポケットも充実していて、子供の荷物がいっぱい!というママ達にも、大人気なリュックになっています。

 

出し入れがしやすくてサイズも大きいですが、身長が低めなママでも大丈夫、全然気になりません。

 

使い勝手も抜群なのでお出かけやレジャー、ママバッグに最適です。

 

◇【At First×mamaeコラボ】スターキルティングリュック 2Color◇◇

アットファーストはご存知ですか?

ここの大人気スターキルトシリーズのリュックを、マザーズバッグ専門店「mamae」と、マママルチバッグで大人気の「Atfirst」が、コラボしたリュックなのです。

 

全部で10個のポケットがついて本体重量が「580g」ととっても軽量!

背面上部ポケットにはトートにできる、ショルダーが装備されていて、長さ調整できるので肩掛けもラクラク。

 

機能も充実したママのためのリュックになっていて、親子遠足でも普段使いでも活躍すること間違いなしです。

 

◇アネロ 2層式杢調ポリエステルキャンバスリュック◇◇

上下2層構造になっていて、重たいものは下側に、よく取り出すもには上側にと使い分けることで、リュック内が整理でき荷物の出し入れもストレスなくできます。

 

さらにポケットが全部で10箇所ある多収納リュックなので、荷物の多いママや、ちゃんと荷物を整理して入れたいママにおすすめのママリュックです。

◇アネロ URBAN STREETバックパック◇◇

サイズ感が少し大きめの作りになっています。

 

ママリュックとしてだけでなく、パパリュックとしても使えるユニセックスデザイン。

 

肩紐はクッション性があり、約1cmの厚みのあるふかふかの肩紐なので、背負いにくいこともありません。

 

厚みがあるのでリュックが重たくても肩への負担が減り、赤ちゃんの荷物が多いママにとってもおすすめのリュックですよ。

 

◇【moz】モズ EVERY 2層式口金リュック◇◇

口金が大きく開くからとっても使いやすい「がま口」のリュックです。

 

がま口収納が2層に分かれたタイプになっています。

 内布の爽やかなストライプ柄で荷物が見えやすく使い勝手の良い仕様です。

 

◇【LITTA GLITTA】リッタグリッタ◇◇

リッタグリッタは、育児生活のファッション性を大切にしたいママにむけて作られた、イギリス生まれのおしゃれなブランドです。

子供とのお出かけはもちろん、通勤スタイルでも美しくきまります!

 

育児がひと段落したあとでもずっと長く使えるし、なんとこのリュック、収納部が3層仕様!

 

マチを拡張調整できるミドルポケット部で、実用性とエレガントさを兼ね備えています。

 

◇【ティアティア】THREE MOM リュックサック◇◇

ロスのセレブママに人気の【Thea Thea】ティアティアのリュック。

 

親子ペアで持つことも出来ちゃうのです。

上品なイメージが強いティアティアではありますが、このリュックに関しては、ちょっとカジュアルでシンプルなデザインがママにも好評です。

 

◇フレドリックパッカーズ◇◇

「自転車でも徒歩でも、幅広いシチュエーションでアクティブに快適に物を運べることを目指した製品作り」

をコンセプトにしているリュック。

 

見た目もシンプルでどのコーデにも合います。

 

 

まとめ

幼稚園や保育園での親子遠足でのおすすめコーデとバッグについてご紹介しました。

 

幼稚園での親子遠足、子供にとっては、楽しいだけのイベントかも知れませんが、ママにとっては

色々悩んじゃうイベントの1つなのですね。

 

でも今回の記事を参考に、ぜひ親子でファッションも楽しみながら、遠足も楽しめるとよいですね。