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ベビーモニターのメリット デメリットを徹底調査!寝かしつけに必要な便利な機能はなに?

メリットとデメリットの文字 子どものこと

ベビーモニターのメリット デメリットはもちろん、寝かしつけに必要なあったらいい便利な機能についてもまとめています。

この手の電化製品は、操作がややこしかったり、故障も気になりますしね。

なにより、お値段と使用期間で元が取れるのか、といったこともチラついているママもいるのでは?

ベビーモニターのメリット デメリットについて徹底調査して、さらに寝かしつけに必要なあったらいい便利な機能についてもまとめました、参考にして下さいね。

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ベビーモニターのメリット デメリットは?

ベビーモニターのメリット デメリットを徹底調査してみました。

様々な機能が付いているベビーモニターは、お値段高いし、買ってみたものの使えない!ということになれば勿体ないですからね。

ベビーモニターのデメリット


赤ちゃんとの生活で便利なアイテムはたくさんあります。

あると本当に便利なベビーモニターですが、やっぱりデメリットもあるんですね。

ベビーモニターのデメリットを考えると、こんなママにはおすすめできない(>_<)と思われますので最初に紹介しますね♪

ベビーモニターをおすすめしない人
・処分に困るママ
・機械操作が苦手なママ
・なるべく費用を抑えたいママ

何といっても値段がかかる、ということでしょう。

今は様々な便利な機能がついていて、3万円以上するものもあります。

結構な値段がするけれど、実際に使ってみないと、電波の入りが悪くて使えなかったなどのリスクもあります。

そうなったときになかなか返品はできないので、経済的にかなり痛手になります。

 

ベビーモニターのデメリットまとめ
・費用がかかる
・購入して実際に使ってみないと使えるのかわからない
・1ヶ月しか使わない人

ベビーモニターの人気機種が安価でレンタルもできます、購入に不安があるママや里帰り中のじいじばあばからの利用が好評です♪

ベビーモニターのメリット

続いて、ベビーモニターのメリットをお伝えしますね。

まず、こんなママにはおすすめしたいポイントをまとめているので、あ!私の事だ!!と思うポイントがあればベビーモニターの利用を考えてみると良いですよ。

ベビーモニターをおすすめしたい人
・少しでいいから自分一人の時間が欲しいママ
・別の部屋に赤ちゃんを寝せていても、安心して見守りたいママ
・夜泣きに困っているママ

下の子が生まれる予定があるなら、長く使えることも大きなメリットです。

また、赤ちゃんの泣き声を察知すると子守歌を自動で流してくれる機能付きが、夜泣きに困っているママには便利ですよ。

駆けつけるまでのちょっとした間に、やさしいメロディーを聴いて待っていてくれるので焦ってバタバタしなくてすみますしね。

離れた部屋での遊びを見守ったり、お互いの声をやり取りできるベビーモニターなら、通信機能を使ったコミュニケーションにも利用できます。

スマホアプリを使って、外出中でも見守りができる機種もあり使いこなすとかなり便利なことも分かりますね。

ベビーモニターを活用するメリットまとめ
・家事に集中できる、リラックスできる時間が増える
・赤ちゃんの眠りを妨げない
・外出先(パパ)からも見守りができる

▼おすすめのベビーモニター7選はこちらの記事でご紹介していますよ

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ベビーモニターの寝かしつけに必要な便利な機能は?

ベビーモニターのメロディー付き機能が本当に便利で、寝かしつけには必要だったとのママも多いです。

子守歌代わりのメロディーを流す機能の他にも、あったら便利な仕様をご紹介しますね。

ベビーモニターの寝かしつけに必要なあったら便利な仕様や機能
・子守歌、メロディーが流れる機能
・ナイトモード(暗闇)の画質が綺麗な仕様
・タイマーが付いている仕様

寝かしつけてから、リビングでゆっくりしたいなら、子守歌・ナイトモード・タイマー機能がおすすめです。

メロディーが流れつつ、電気を消した暗い部屋の中でもキレイな画像が見れて、タイマーセットできるなら、メロディーを止めるために部屋まで行った瞬間に赤ちゃんが起きてしまうなんていう事も起こりませんしね。

ベビーモニターを買うなら、便利に使い、ゆったり育児を楽しみましょう(^▽^)

▼子守歌・ナイトモード・タイマー機能付きパナソニックベビー モニターKX-HC705

▼パナソニックベビー モニターKX-HC705の仕様や機能はこちらで詳しく紹介していますよ。

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まとめ

ベビーモニターのレンタル、購入の、メリット・デメリットを、見てきました。

家庭によって、メリット・デメリットどちらが大きいか、違ってくると思います。

自分自身の生活スタイルや、行動パターンに合わせて、考えるのが一番です。

赤ちゃんとの生活の様子を、よくシミュレーションして、決めてくださいね。

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