幼稚園お迎え行きたくないママの苦痛な送迎時の集まりについて乗り切る方法や、対処方法についてお伝えしていくので、幼稚園生活の参考にしてみてくださいね。
基本的にはお伝えしている対処方法で、苦痛な送迎時の集まりを乗り切れます。
なので、転園を考える前にこの方法で頑張ってみる事をおすすめします♪
幼稚園お迎え行きたくない!苦痛な送迎時の集まりを乗り切る方法
それではさっそく、幼稚園お迎え行きたくない!苦痛な送迎時の集まりを乗り切る方法についてお伝えしていきます。
・送迎の時間をずらす
・基本的に一匹狼、一人でいて堂々とする
基本的にはこの2つの対処方法で、苦痛な送迎時の集まりを乗り切れますよ。
転園を考える前に、いまから説明するこの方法で頑張ってみる事をおすすめします。
送迎の時間をずらす
ます、幼稚園お迎えが苦痛で、送迎時の集まりを乗り切る方法の一つは、 送迎の時間をずらすことですね。
・お迎えは一番最後になるようにギリギリに行く
たとえば、 1番乗りでお迎えに行ってさっさと帰る、またはその逆でお迎えは一番最後になるようにギリギリに行く、みたいな方法です。
一番親と接触少ないのは、1番乗りでお迎えに行ってさっさと帰ってしまうことですね。
お迎えは一番最後になるようにギリギリに行くのもアリですが、これはバス通園のママに向いてます。
幼稚園のお迎えにいって駐輪場や駐車場でたむろしてるママに出くわすと、チラ見されるので嫌な思いをすることって多くないですか?
バス通園だと決まったママしか居ませんし、一番最後になるようにギリギリに行けば話をする間もありませんので、一番最後になるようにギリギリに行くのはバス通園のママ向きです。
幼稚園の間だけの辛抱とはいえ、嫌な物は嫌ですよね。
幼稚園の送り迎えが、私には毎日毎日ストレスだったのだと、子供が小学校に入れば気がつきます。
どっちにしても、送り迎えはサッと済ますことで、嫌な思いをしないで済みますよ。
基本的に一匹狼、一人でいて堂々とする
続いては、一人でいることも「平気に思えば良い」についてお伝えしますね。
幼稚園のお迎えが嫌で、苦痛な送迎時の集まりを乗り切る方法として、基本的に一匹狼の心意気で、一人でいても堂々としていればいいんです。
・敬語で話す
たとえば、参加必須ではない行事は出来る限りパスで、親同士での会話も丁寧語や敬語を使うこれを、繰り返すだけ。
参加必須ではない行事は、出来る限りパスしましょう。
何かと、ランチ会があったり、お宅訪問会があったり、ママとの交流の場が開かれますよね。
そんな時は、「私はパスでお願いします」とハッキリ言えば良いんです^^
また、いつも丁寧語や敬語を使ってしゃべってると、向こうから勝手に距離を取ってくれますから便利です。
年配の方なのかな?と勝手に思って、フレンドリーな感じで話しかけてくることもなくなります。
ママ友付き合いってめんどくさいですよね、実際のところ、別にママ友がいなくても全然大丈夫です。
これから小・中・高と成長しますが、子供が育つ過程で何の問題もないんですよ。
苦痛な送迎時の集まりを乗り切るその他の方法
幼稚園のお迎えが嫌で、苦痛な送迎時の集まりを乗り切るその他の方法もお伝えします。
・アルバイト・パートをする
子供に習い事をさせたり、自分がアルバイト・パートなど働きにいくのも良いですね。
でもこの方法は、自分だけでできる方法ではないので、家族で話し合う必要も出てくると思います。
子供に習い事をさせたら、お迎えの時に園庭や公園で遊ばずにすぐに帰らないといけない理由が出来ます。
ですが、子供の興味のある習い事があったら、通わせるのもいいでしょうが、興味のない習い事を無理やりさせるないよう気を付けて下さい。
友達と遊ぶ方が楽しいと、ぐずるようになりますので、注意しましょう。
自分がアルバイト・パートなど働くのも、家計の足しになるし良いですよね。
この子のママさんは仕事をしているんだと分かると、忙しいと思ってくれて、ママとの交流の場に誘われることも減ります。
兄弟姉妹を持つママさんだと、時間的なやりくりも大変だとは思います。
ムリをしない範囲で、幼稚園の送り迎えのストレスを減らす方法を自分なりに見つけて下さいね。
まとめ
幼稚園お迎え行きたくないママの苦痛な送迎時の集まりについて乗り切る方法や、対処方法についてお伝えしてきました。
・送迎の時間をずらす
・基本的に一匹狼、一人でいて堂々とする
例えば、
・その逆でお迎えは一番最後になるようにギリギリに行く
・参加必須ではない行事は出来る限りパス
・親同士での会話も丁寧語や敬語を使う
・子供に習い事をさせる
・アルバイト・パートをする
基本的にはお伝えしている対処方法で、苦痛な送迎時の集まりを乗り切れますよから、転園を考える前にこの方法で頑張ってみる事をおすすめします。
詳しくご紹介しました。幼稚園生活の参考にしてみてくださいね。